まだ決めなくていい。ただ、原状回復の見積りを取る前に、いまの店の値打ちだけは知っておいてください。迷っている1年で、約90万円減ります。
匿名で、30秒相談したことは、貸主にも常連さんにも、誰にも伝わりません。
数字で一緒に考える(60分・無料・決めなくてよい) 電話 080-5309-9770
相談したことは、貸主にも常連さんにも、誰にも伝わりません。
金額は15坪・賃料15万円・内装600万円・月5万円の赤字の店の目安(幅のある試算の中央値)。あなたの店の数字は30秒で出ます。
しくみ|大津市から 壊す前に、次の店主へ。営業したまま次の店主を探し、厨房もカウンターもそのまま渡す流れを見る。 ›PROMISE
SERVICE
あなたが磨いたカウンターは、まだ誰かの舞台になれる。
使えるかどうか。答えは、0円の相談で出ます。
決めるまで、急かさない。決めたら、開業の日まで隣にいる。成約するまで、費用はかかりません。
設備やシステムの契約を検討中の方へ:契約前の30秒チェック 見積のミカタ(β・無料)→
HOW IT WORKS
退去予告が出た瞬間の情報と、店を持ちたい人の待機リスト。この2つを、まちの外でも集まる形にします。
お店を営む方ではなく、個人の方へ
占いのように自分を知り、創業相談のように現実に落とす。辞めずに、小さく試す前提の3分診断です。
わたしのこれから診断へ →BRIDGE CYCLEが運営する、個人向けの別サービスです。
WHY
閉店は、失敗ではない。閉じ方を、ひとつ増やす。
使える厨房を、お金を払って壊す——この非合理を終わらせ、店主が磨いたものを次の人の舞台にする。まちに店が残り続けるための「入口」と「出口」を、ひとつの循環(CYCLE)にします。
代表の中村は、商工会の経営指導員として20年、500社を超える創業・承継・閉店に立ち会ってきました。惜しまれながら閉める店の設備が、原状回復で廃棄されるのを何度も見た一方、開業したい人は「設備が高い」と一歩を踏み出せずにいる。この2人を、店がまだ生きているうちに出会わせたい。その一点から、2026年3月にBRIDGE CYCLEを設立しました。
COMPANY